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4.武田氏と家臣団の足跡

戦国時代の史跡を歩く

古長禅寺のビャクシン

古長禅寺は正和5年(1316年)に夢窓国師が本尊釈迦如来を安置、禅刹を興したことに始まるとされています。
このビャクシン自生地は「お釈迦堂」と呼ばれており、開山当時四天王をかたどり、旧客殿前庭の四隅に約十メートルごとに植樹され、通称「夢窓国師手植えの四つビャクシン」とも呼ばれています。その伝承から、樹齢約700年といわれます。
お寺自体が県指定の史跡、納められた像が国の重要文化財、ビャクシンが国指定文化財(天然記念物)という古長禅寺は、南アルプス市の中でも最も歴史豊かなお寺のひとつといえるかもしれません。

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