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11.原方

暮らし・産業・文化

市川酒店の祝樽

小笠原の市川酒店さんで昭和時代に使用されていた、一升(1.8l)入りの角樽と二斗(36l)入りの角樽です。どちらもお祝いの席のために誂えられたものです。

○博アーカイブはこちら
角樽に書かれている「甲陽若柳」とは、鏡中條の北酒屋清酒製造場の醸していた酒の銘柄です。北酒屋は正徳年間(1700年代)から昭和26年まで9代続いた酒造家です。
一升入りの角樽は「一生連れ添う」に掛けて、結納の席で用いられることが多かったようです。

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