Mなびコース一覧
  • MなびAR App Store
  • MなびAR Google play
  • Mなびとは
  • 利用案内
  • MなびARとは

ご登録済みの会員様はこちらよりログインすることができます。

ログインID:
パスワード:

※アンケート・クイズへのご参加は会員登録が必要です。

ログインID、パスワードがわからなくなった方は、こちらにメールアドレスを入力して「再発行」ボタンを押すと、ご登録のメールアドレスへIDと再発行されたパスワードをお送りいたします。

メールアドレス:
  1. ホーム
  2. >5.むかし 飛行場があった
  3. >(徳島堰)と掩体壕群

5.むかし 飛行場があった

戦争遺跡「ロタコ」を歩く

(徳島堰)と掩体壕群

江戸の商人徳島兵左衛門が考案し工事に取りかかり、後に有野の矢崎又右衛門が寛文10年(1670)に完成させた用水路。御勅使川扇状地上の旱魃地帯を潤した。終戦間際には、この徳島堰の堤防に沿って1~3号掩体壕とは異なるこのような形の掩体壕が並んでいた。
掩体壕(えんたいごう)は、飛行機を空爆の爆風から守り、格納し隠しておく施設です。その平面形態や構造にはさまざまなバリエーションがあります。

最新のコメント

ログインしてこのスポットへのコメントをお願いします。
現在このスポットへのコメントはありません。